さらば初代NEX 「鉄道(27070)」

まさか、結局乗らずじまいで終わってしまうとは思いませんでした。明日(6/30)で置換えの初代NEX、253系。運転開始当初は指定がとりづらく、何度か満席で諦めているうちに、あれは混んでいるもの、とリムジンバスやマイカーばかりで成田へ向かっていました。

91年デビューのNEX、考えてみればJRになってからの車両ですね。今までになかった斬新なスタイルは、新しくてもこういう電車なら撮ってももいいなあ、と思わせる何かを秘めていました。が、撮ることも乗ることもなく、妙に縁のない電車として、自分には遠い存在であり続けました。

それでも、世紀末の前後、ときどき撮ったことがありました。主に、EF65の貨物を撮りに行った千葉方面で、目当ての特急色や一般型を待つ間、たまたまやってきたNEXにシャッターを押したものです。総武線駅撮りの名所、本八幡や市川、ときには、四街道や佐倉の先でカブリついて。。。そういえば、山貨では、ほとんど撮ってないような。。。

最後の1か月、山貨や総武線で、隠れて(笑)ちょこちょこ撮ってました。山貨だと6連で物足りず、重い腰を上げて出かけた本八幡で、やっと12連を捉えました。ほんとうは、ほかにネタのない日曜日にでも、乗って成田まで往復したかったのですが、それは叶わないまま、明日の最終日を迎えます。そして、引退車両の一部が長野電鉄へ移籍とは、時の流れの忙しさに愕然とせざるをえません。

 

瀬音を渡る 「鉄道(27070)」

翌朝の金曜日(25日)は、歴史的なワールドカップ中継を聞きながら、4時過ぎに富山のホテルを出発しました。行き先は昨日と同じ千里に設定、駅はずれのカーブにカメラをセッティングするも、ワンセグが気になって・・・最初の1往復は雲が出てしまい撃沈するも、やがて日本代表歓喜のときが!

そして、素晴らしい勝利を祝うがごとく、夏の青空が飛越線に広がってきました。次の1往復は、前回行けなかった、速星との間の鉄橋を目指します。神通川の支流の井田川にかかる素直な鉄橋に着くと、澄んだ浅瀬に、瀬音がゆるゆると流れています。

そういえば、津山でも、キハを待ちながら、こんな清流をぼんやり眺めていたなあ。。。28・58の行くところ、心洗われる川の流れあり。トップライトになる前の、爽やかな夏の朝の光を浴びて、ファインダーに2輌の高岡色が、ピッタリ収まりました。

千里駅19時29分 「鉄道(27070)」

飛越線の28・58にも、おそらく最後の夏がやってきました。今週は国鉄色との情報に、金曜の午前中休めそうだったので、木曜の夕方、無理やり富山へのNH便の客となりました……が、羽田で搭乗直前にケータイで見たら、木曜朝は高岡色に差し替え、、、嗚呼、、、

さすがにこの季節、19時前の富山空港はまだ明るく、レンタカーをすぐ借りて直行した交換駅の千里は、まだ淡い夕陽の色につつまれていました。チサトといえば、渡良瀬橋で見る夕陽は~~♪と、モリタカの名曲がすぐ口をついて出てきます、センリと読めばこれは大阪、十人十色~~♪となってしまいますが(笑)

まあ、せっかく来たのだから、キチンと撮って帰ろう……最初はそんな後ろ向きの姿勢でしたが、ほんのりと夕陽の残り香に照らされた高岡色の、そこはかとない美しさは、とても予想もしなかったものだけに、最近にない新鮮な驚きに目を瞠るしかありませんでした。明日は晴れの予報、これはちょっと、真面目に撮るしかないようです。

神田橙酔 「鉄道(27070)」

ひょんなことから、5人の鉄が集まった今夜の「201系飲み会」、いやあ~楽しかったなあ。神田駅出てすぐ、窓から中央快速下り線ホームがよく見える居酒屋での3時間はあっという間で、その間、45T運用に入っていたH7編成を2度見送る、というか。いきなりカメラ総登場で居酒屋激パというのも珍しい光景でした(爆)

GWから始まったH7最後の疾走は、H4編成が長野へ行ってしまったあとも、今日も続いています。ゆえに、我々もカメラをカバンに忍ばせて出勤せざるをえず、今朝も撮ってから職場へ、う~ん、もう疲れるからそろそろいいや~、なんて弱音も聞こえる初夏の宵、持ち寄ったとっておきのカットに、尊敬と羨望が美しく交錯した大人の飲み会でした。

市ヶ谷、飯田橋の桜、懐かしいなあ。東中野もそうだけど、今年はついに201系が外堀の満開の桜と出会うことはありませんでした。青梅線や奥多摩の桜、Mさんはいい写真をたくさん撮られていて、いまさらながらに日常の積み重ねの大事さを痛感します。あ、そうそう、Gontaさんは得意技としても、nagashima3さんもお姉さんがらみが実はお得意とは知らなかったなあ(笑)

最近のS屋さんは、飲み会の前は201撮って、ご出席ですね。私も皆さんと同様に、ごく普通の毎日の中で、201系最後の日々を、思い出をいとおしむように、楽しんでいます。オヤジの酒、オヤジの肴がよく似合う神田の街。オレンジの電車が紡ぐ、オヤジたちの鉄な思いが、ほろ酔い気分に紛れて消えていきました。

ギラリはならず 「鉄道(27070)」

日の長い季節、磐西の追っかけのラストは、やはりここ馬下でキメるのが当然でしょう、といつもの田圃のポイントにやってきました。デイテン重連のサイドギラリと、さんざん迷った挙句に、踏切そばからの素直なシチサンアングルを選びます。

シゴナナ相手のときも、なかなか満足なギラリが得られないこの場所、今回もまた、通過数分前に雲が登場し、みるみるうちに、18時過ぎの露出が落ちてしまい、迎える20数人の勇士たちの、がっかりした嘆声が、あちこちから聞こえてきました。

この場所では、偶然、三脚を並べること本日3度目のかたに、またまた隣にお邪魔させていただきました。不思議なことに、画面のバランスの趣味が合う方がこうしていらっしゃる経験は、昔からよくあります。お名前も存じませんが、すっかり戦友気分で撮影後、苦笑いでお礼を言って、終了しました。クルマに戻るとき、モニタで確認すると、ギラリはならずとも、まず満足! これは、新潟でビール一杯飲ってから新幹線ですなあ!

ダブル・ショートノーズ! 「鉄道(27070)」

カロリー過多とはわかっていながら、冷やし中華に餃子を付けてしまったのでスタミナ十分(笑)、ゆっくりと傾いていく夕陽を追いかけるように、返しの試9233レの撮影が、喜多方からスタートしました。今度はショートノーズが前になり、それが2輌重なるのですから、これはきわめて好ましい編成ですなあ。

桜の季節には通り過ぎてしまった上野尻のオーバークロスに、野沢停車の間に先回りして、アウトカーブの順光アングルを狙います。思えば、ここにカメラを構えるのは年末のキハ最終以来で、あのときはとっぷりと日が暮れた中を行くシーンを撮ったのですから、いつものことながら、四季のある国で鉄できる幸せをあらためて感じます。

急な運転、急な出動で、さすがに線路面の草々も繁茂したままですが、ダブル・ショートノーズがこの光線を浴びたら、細かい文句は言えますまい。あ、そうそう、7輌目が巻いてしまっているのも、今日はまあ、いいではありませんか(笑)

 

磐西、平日の夏 「鉄道(27070)」

突然ですが、昨日、磐西に行ってきました。いや~暑かった!日中は30度を越す、梅雨の合い間の炎天下、ばん物スジで運転された、DE10重連+ばん物客車の試運転列車を、いつものシゴナナと同じように、行きの五泉から返しの馬下まで、追っかけてきました。

いつものMAXとき303号も平日はこんなにスーツ姿の出張サラリーマンが多いとは、、、考えてみれば、平日に磐西に行くなんて、まったく初めてのことです。DD51が貨物で残ってた頃、行こう行こうと思いながら結局行けず、DDの姿が消えてからDE撮りに行くというのも皮肉ですなあ。。。

そういえば、DE10重連なんていうのを撮るのも初めてです。三重連は「ワンダフユ」で撮りましたが、いずれにせよ、自分がデイテン撮るようになったとは、あらためて月日の流れを痛切に感じます。がしかし、五泉の鉄橋に、次いでこうして端村の小築堤に現われた重連の雄々しく、素晴らしかったこと!!

およそ30人ほどの酔狂な鉄たちが、そのまま移動していくクルマの流れに乗りながら、あまりにも急な出動決定、鉄人騎士さんやGontaさんとご一緒できなくて残念だったなあ、と思いながら、いつもの喜多方ラーメンの店で、今日は一人で冷やし中華にしました。

都心の踏切 「鉄道(27070)」

山貨を行く名残りのNEX253系、続けます。久しぶりに、代々木の踏切にも行ってきました。都心のド真ん中に存在し続ける、連続する二つの踏切は、ここが湘南新宿ラインや埼京線・りんかい線ではなく、いまだに山手貨物線だと、頑固に主張しているようです。

当然、原宿宮廷駅を発車した御召は、まずここを通過します。最後にロクイチが下り御召を牽いて通ったのはフルムーン御召、上りは大月御召ですが、鎌倉御召のときは事前も事後も、方転のためPFとPPで新宿まで入ったのが、いまや懐かしく思い出されます。

ここでは、パックや122の団臨もよく撮りました。踏切そばのアパートが、ほとんど当時のままだったのには、ちょっとじ~んときました。やはり小さな障害物が微妙に増えて、昔と同じアングルは叶いませんでしたが、線路際の心づくしの花も変わらず、貨物線にそぐわない、近未来のフォルムの電車が独特のタイフォンとともに通り過ぎていきました。

 


御召列車

原宿宮廷駅 「鉄道(27070)」


御召列車

単行本「御召列車」、コメントいただいた佐倉さんをはじめ、すでに多くの皆さんに興味を示していただいており、厚く厚く、御礼申し上げます。おかげさまで、鉄系有名書店の店頭でも、たくさんの方々に手にとっていただいているようです。ほんとうに、ありがとうございます。また、今回は、鈴屋さん、火車珂々さん、senrobataさん、katoさんはじめ皆さんから貴重な写真をお借りできたおかげで、充実した内容となりました。あらためて、感謝いたします。

さて、昨日は久しぶりに原宿のホームで駅撮りしてきました。中央線201系H7編成撮影の合い間に、定期運用からの引退が迫るNEX253系を、山貨の撮影名所でひと通り押さえようというのが、目的でした。代々木の踏切、恵比寿の歩道橋、新大久保のホーム……その昔、ゴハチ撮影で何度も何度も訪れたポイント巡りは、けっこうグッとくるものがありました。

原宿宮廷ホームにロクイチ+1号編成が入ったのは、ルクセンブルグ大月御召が最後でしたね。私は残念ながら、それを撮ることはかないませんでしたが、183系に挟まれたクロ157は、今日と同じホーム先端から撮ったことがあります。

山貨のワンシーンとしてすっかり定着した253系、3度目の挑戦でやっと。、宮廷ホームとの絡みカットをものすることができました。しかし、先週の甲府に続いて、senrobataさんとここでお会いするとは思わなかったなあ(笑)

 

御召列車 「鉄道(27070)」

1984年9月。後に「フルムーン御召」と呼ばれることになる特別な仕業を終えたばかりのロクイチが、国府津電車区での会員制撮影会に展示されました。ツアー客を乗せた臨電がそのまま撮影会場まで直通するというスタイルは、このときがおそらく最初だったのでは、と思います。

たしか、雲ほとんどない晴天でした。足回りのグリースを落としたままで、折り目の付いた日章旗のクロスも凛々しく、キラキラと輝く姿にすっかり魅せられて、その後、夢遊病者のようにゴハチフリークの一員となりました。あとで聞けば、senrobataさんや、他にも何人も、現在の鉄友がいらっしゃったようで、この日のロクイチの煌きは、皆さんの記憶に残る大事な瞬間となっているようです。

そのときの写真を表紙に、御召列車のすべてを概観した単行本が、昨日、発売になりました。ロクイチをはじめ近年の1号編成グラフから、代々の御料車のデータ、御召列車の歴史、E655系のデビューなど、盛りだくさんの構成です。ぜひ、皆さまの書架にお備えください。


御召列車

全国主要書店、楽天ブックス、アマゾンなどのネット書店でお買い求めになれます。書泉グランデ、ブックマート、東京駅栄松堂、ジュンク堂池袋本店、有隣堂ヨドバシアキバ店、大阪旭屋書店本店、啓文堂書店各店など、鉄系有名書店の鉄コーナーには、発売日段階で配本があります。

 

 

八ヶ岳 「鉄道(27070)」

甲斐駒バックとくれば、八ヶ岳バックもやらないわけにはいきますまい。意外なことに、小淵沢入換の際にいいロケーションになりそうだと試運転のときに想像していた塩尻方の構内外れに行ってみると、青空バックの八ヶ岳が、くっきりと姿をみせていました。

♪花飾りが似合うよ 若い母親だね
手を伸ばせば八ヶ岳 空が青いね♪

柏餅さんや枯れ鉄さんならご存知かもしれませんが、この日現地でご一緒したT島さん、senrobataさんは、おそらくこの唄はご興味ないだろうなあ、と消え入るように鼻唄を口に出しました(笑)

77年のリリースで、てっきり北山×杉田コンビの作品と思っていたこの曲、作詞は高石ともやさんなんですね。20歳過ぎの大学生には、かなり深い内容の唄で、「積木」のロマンチックな世界とは別の、人生なんぞや、みたいな世界をぼんやり感じさせられたものです。

この唄のようなシチュエーションで八ヶ岳を見ることはあるのだろうか、と、ラジカセから流れる杉田二郎さんの声で、大人の世界に思いを巡らせた30数年前、休鉄にも入っていた頃で、まさか50過ぎて、八ヶ岳バックに後藤デフのデコイチを見ることになろうとは、夢にも思いませんでした。





甲斐駒はまだか 「鉄道(27070)」

昨日もまた、甲州出陣でした。試運転から数えて5回目、連日の好天予報に、最終日こそ山バックのキメ打ちを、とあちこちのポイントを迷ったあげくに、再び、甲斐駒を望む長坂に賭けることにしました。

朝は素晴らしい山容がくっきりと姿を現わしていたそうです。あまり深く考えないで、果報は期待せずに待て、と鉄な三脚の林の間に手持ちで入れていただいて、できるだけやきもきしないように待ち時間を過ごしますが、またまた雲は多くなるばかり。。。

寸前に、少しだけ山頂部分が顔を出したのも束の間、画面右のごく一部を除いて、昨日と同じアングルを山なしで狙わざるをえませんでした。メインチャンスのあと、急いでズーミングして、今回ここで撮影する鉄の大きな障壁となった黄色い棒を承知で、山入りのアングルを狙ったのが、このカットです。

長坂からは、2日続けて、senrobataさんとのノーアポ大人の休日ツアー(笑)となりました。次回からは、その、甲州落穂拾いの報告に移ります。



高原列車は行くよ 「鉄道(27070)」

「SLやまなし」本運転2週目の週末となりました。昨夜は出張からの遅い帰宅だったため、朝の起床が危ぶまれましたが、何せG-3の魅力にすっかり取り憑かれてしまった我が身、草木もなびく初夏の甲斐路へ、4度目の出動となりました。

新宿を出るときは曇り空でしたが、笹子峠を越え甲府に近づくにつれて晴れ間が広がり、普電を長坂で降りたら、夏の光に満ちた高原に、爽やかな風が吹き渡っていました。有名なアウトカーブに何とか場所を確保し、バックの甲斐駒にかかる雲の動きに目をやりながら、小一時間の待機に入ります。

そういえば、30数年前の野辺山もこうだったなあ、と雲の間に見え隠れする山の稜線に、昔の記憶が甦ってきます。C56が短い客車編成を牽いた「八ヶ岳高原号」。国鉄最高地点の付近の真横アングルへユースホステルから歩いていった順光の朝、八ヶ岳は雲に覆われてしまって、それでもそのまま、諦めきれずに真横で撮ったよなあ。で、煙もスカ。。。

今日もまた、遠くから汽笛が近づいてくると、バックの山々は雲に隠れてしまいました。でも、2010年夏の高原列車は、しっかりと煙を上げて、ゆっくりとカーブを回ってきました。

誤乗防止 「鉄道(27070)」

201系落穂拾い、続けます。同じホームでオレンジの電車と黄色い電車を乗り換える人たちが行き来する御茶ノ水駅。乗車口の足元のこのマーク、けっこうあちこちにあったように思いますが、最近はほとんど見かけなくなりました。

そりゃあ、H7編成以外に、このマークに一致する電車は来ないのですから(笑)、それに向かいの黄色い電車は随分前に消えてしまって、これは何かの改修工事の際に、書き換えられてしまうのは当然ですね。むしろ、よくぞ今まで残っていた!とささやかな拍手を送りたい気持です。

そういえば、新幹線を示す0系のマークはとっくに姿を消し、斯界の碩学によると、今は100系のマークが絶滅寸前だそうです。都会のあちこちに人知れず残る、こうした時代の断片をひとつずついとおしむように、H7編成の疾走がまだ続いています。

ターミナルの駅弁 「鉄道(27070)」

中央線では、201系H7編成の疾走が、時おり小休止を挟みながらまだまだ続いていて、こちらも時々カメラをカバンに忍ばせて(笑)落穂拾いしています。その中で、新宿駅で何度かの挑戦のあと、甲府方面へD51を撮りに行く朝、やっと拾ったワンシーンが、これです。

今は日食田中屋となりましたが、もとは新宿駅伝統の田中屋。名物駅弁はまず第一に、鳥めしでしょうか。上野駅や東京駅と違って、近距離と遠距離のホームに境目の希薄な新宿駅にあって、売店の「おべんとう」の文字が、長距離ホームの矜持を示しているように思えます。

新宿は下り快速ホームにも、この売店があって、現在は201系の快速が大月まで行くものの、都心のターミナル駅にはちょっと珍しい、近距離ホームの駅弁屋となっています。奇しくも色もオレンジ、201系とのコラボを捉えようと度々挑戦していたのですが、名にし負う乗降人員日本一の駅、通行人さまの画面中央通過で、なかなか果たせませんでした。

新宿の業者の屋号の変化のとおり、ターミナルの駅弁は、JR系列の大手に急速に集約されつつあるようです。関西では、「八角弁当」で有名だった、大阪・新大阪駅の水了軒が、GW前に廃業したそうです。ここでもまた、オレンジ色の電車とともに、去っていく時代の風景があるようです。





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